ロジクールのワイヤレスキーボードとマウスを買った

欲しかった仕様

持ち運べる重さ

iPadを持ち歩く時に一緒に持っていきたいなと思ったので、軽いものを探しました。

お昼休みとかにiPadでブログの下書きをかけたらいいなと。

さすがにMacBookを持ち歩くのは仰々しいので。

2デバイスに接続できる

MacBookもディスプレイ台に乗せて画面を高くしたかったので、2デバイス以上に接続できるものを探しました。

iPhoneはフリック入力でも早く打てるので、特にキーボードは必要としていません。

デザインがかわいい

やっぱりかわいいキーボードが欲しいですよね。

いくら軽くて便利そうでもよくあるパソコンのキーボードのようなデザインだとテンションが上がりません。

せっかく買うなら好きな感じのデザインのものが欲しいです。

MacBookに対応したキーボード

これは必須です。
家にWindowsはありません。

家ではMacBook、職場ではWindowsを使っているんですが、思ったよりキーボードの配列が違います。

特によく使う左手の端っこあたりがすごく違います。

そういうわけなので、必ず Macの配列に対応しているものでないといけません。

選んだワイヤレスキーボード

ロジクールK380

これを買いました。
ロジクールのK380というキーボードです。

家電量販店で30分ほど他のキーボードと打ち比べしました。

選んだポイント

デザインがかわいい

キーボードが丸いんですよ。
めっちゃかわいい!

しかも色は白もしくは、カラフルなものが良かったので、ここもクリア。

そしてキーボードだけでなく本体の角も丸く

3デバイス接続可能

左上のグレーボタン(F1〜F3)でデバイスの切り替えができます。
しかも3デバイス。

私はF1にMacBook、F2にiPadを登録しています。

ちなみに接続方法の説明はこの紙1枚でした。

でもなぜかめっちゃ分かりやすくてすぐに設定できました。

分厚い説明書は読まないけど、これなら絶対見ますよね。

持ち運べる重さ

折りたためるわけではないですが、まあ持ち運べない重さではないかと。
423gだそうです。

長さも30cmはないですし、MacBookを持ち歩くことに比べたら軽いです。

でもiPadとこのキーボードを合計したらもしかしたら同じくらいかもしれません。
それは知りたくないので調べていません。

MacBookよりiPadを持ち歩く方が気が楽なので満足です。

MacBookに対応したキーボード

これは最重要ポイントです。
もちろん対応しています。

MacとWindowsで違う機能のキーボードには文字が上下に並記されています。

Ctrlの位置がMacBookと違って左下にあるので、ちょっと指がさまよいますがすでに慣れてきました。

言語切り替えでよく「Ctrl+space」を使うので、最初は言語切り替えができないかと焦りましたが、もう大丈夫です。

お揃いのワイヤレスマウス

ロジクールM350

選んだポイント

ついワイヤレスマウスも買ってしまいました。
これは完全にMacBook用です。

キーボードとお揃い

ロジクールのものなので、キーボードと並べても違和感がないんです。

丸みを帯びた感じも同じですし、同じ白色ですし。

並べた時のセット感がかわいいです。

手の大きさにあっていた

これまで使ったことのあるマウスってちょっと大きいなと思ってたんですが、これは小さめで持ちやすいです。

ちょっと平べったくて、丸みもあるから女性の手にフィットしそうです。

デザインがかわいい

マウス単独で見てもかわいいです。

丸くて小さくて、事務的じゃない。
ちょっとマットな感じもかわいいです。

スクロール部分のタテ線も好きなデザインです。
なんかカ上から見るとナブンみたいなフォルムです。

ワイヤレスキーボードの感想

買ってから1週間ほど経ちました。
とても快適に使っています。

体の近くでキーボード操作ができるので、肩が懲りません。
自分の好きな位置で使えるので、色んな姿勢で操作できます。

iPadの文字入力が格段に楽になりました。
もっと早く買えばよかったです。

タッチパネルで入力するより、物理的にキーボードを打つことがこんなに楽だったなんて!

正直、マウスに関してはMacBookのトラックパッドの方が使いやすいです。
Adobeソフトを使う時はマウスが欲しいと思っていたので、使い分けるのがいいかもしれません。

何はともあれ、これから快適なワイヤレスキーボード生活を送れそうです。

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